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    • 2011.08.27 Saturday
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    一定期間更新がないため広告を表示しています


    小さな5匹の大冒険に涙☆

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       こんにちは、リトルグローブです。

      今日も、可愛い動物映画をご紹介します!

      今日は、ディズニーのとても可愛い映画です


      スノー・バディーズ 小さな5匹の大冒険



      アメリカに住んでいたゴールデン・レトリーバーの5匹の子犬が輸送機に迷い込み突如アラスカ上空で貨物ごと振り落とされたことから始まる冒険映画です。


      あらすじ
      5匹のワンちゃんたちがアラスカの雪原で出会ったのはシャスタ(Shasta)という青い目のハスキーの子犬。シャスタの飼い主のアダム少年のためにゴールデン・レトリーバーの5匹の子犬たちがハスキー犬となって犬そりを引いてレースに挑む!


      子供向けだけどあなどるなかれ!

      シンプルなストーリーだからこそ
      この作品にこめられたメッセージが直球で伝わってきます。
      わかりやすくて良いです☆
      ディズニー映画なので、子供向けの映画だと思われますが、大人でも楽しめると思います。


      一生懸命雪の中を子犬がソリをひいて走ってる!ってだけで涙腺がゆるみました。
      わんぱくな子犬5匹が、間違えて雪の多い町に来てしまい、その町の一人の少年が夢見ていた犬ゾリレースの犬として、少年と共に参加して頑張っちゃうお話でした。
      五匹の子犬が必死になってる姿には 頑張ってって声をかけずにはいられませんでした。

      アダム役の男の子も可愛いかったし、初めは、女の子かと思った。
      このまま大きくなったらモテるやろなぁ。

      可愛すぎる猫さま

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         こんにちは、リトルグローブです。

        今日も、可愛い動物映画をご紹介します!

        今日はとっても可愛い猫の映画です


        こねこ



        実際に猫の調教のプロであるアンドレイ・クズネツォフが主演したファミリー映画。

        あらすじ
        モスクワの子供たちの家にもらわれてきた子猫がチグラーシャと名付けられる。
        ところがチグラーシャは見知らぬ場所に迷い込んでしまい、屋根裏で暮らす猫たちと出会うことに。


        ロシアから、とてつもなくキュートな作品が出ていました。
        その名も「こねこ」。
        タイトルからして分かる様に、究極のネコ映画。
        これを観ずしてネコ好きを語るなかれ!



        主役は子トラ猫。このこがハンパなくかわいい。
        特に家の中で無邪気にイタズラしたり、動き回ったりする場面を観た日には、全国のネコフェチレディース&ジェントルメンが一斉にため息もらさんばかりでありましょう!

        全体的にはほのぼのした癒し系ムービーだが、ハラハラする場面もあり、激しいバトル(?)もあり、
        なんと言っても「カワイイ」。この一言に尽きる。
        ネコ好きは必見。
        猫好きじゃない人にも十分楽しめるんじゃないかと思います。

        いわゆる動物モノ映画から連想されるお涙頂戴系ではなく、撮っている側との距離感が絶妙です。


        猫ちゃんたちの懸命に生きる姿に注目してみるとよいかなと思います。
        どの猫ちゃんたちも、可愛すぎです!



        本日も犬の映画です!

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           こんにちは、リトルグローブです。

          今日は、とても感動する動物映画をご紹介します


          フルーク




          1995 アメリカ

          あらすじ
          飼い主が死んで、孤独になった小犬のフルークは、事故で死んだトムの生まれ変わりだった。
          自分の前世の記憶を取り戻した彼は、愛する妻と子供に会うために旅に出る。
          しかし、家族との再会を果たし、家族の一員に戻った彼の前に、彼を死に追いやった張本人のジェフが現れる。
          家族を守るためにフルークはジェフに飛びかかるが……。


          事故で死んでしまった主人公が犬に生まれ変わり妻や子供に会うため、そして自分が死んだ本当の理由を見つけるため奔走するファンタジードラマです。

          この作品では何より犬達の「目」で訴える演技がすごいです。悲しみや愛情の表現など、人間顔負けの演技でした。
           哀し気、物思い、「本当に困ったなぁ。」とでも言いたげに、首をかしげる姿。
          電話をかけたまではいいけど、向こうの「もしもし?」に何も言えず、 ただぺろぺろと受話器をなめるシーンなんて、本当に 人間が乗り移った犬が反応してるみたい。

          一見子供向けの作品と勘違いしそうですがそんなことは全くなく、人間の愚かさや動物の処分など物語全編に考えさせられるテーマが溢れている作品でした。


          そして、作品中に流れる悲しい感じの音楽が絶妙でずっと涙腺がやばかったです。

          観終わった後は、切なさが胸に残る映画ですが、かなりの良作であります。
          まだ観たことのない方は、是非!


          ワンちゃんが可愛い!

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             こんにちは、リトルグローブです!

            今日は、可愛いわんこがでてくる映画をご紹介します


            恋愛小説家



            あらすじ
            メルヴィン・ユドール(ジャック・ニコルソン)は恋愛小説を得意とするベストセラー作家。しかし「暗闇の中で彼女は罪を告白し、彼は許した・・・愛とは・・・」なんてロマンティックな文言を並べた小説の世界と、彼の実生活は正反対。というのは、メルヴィンは大変人で自己中心的で毒舌家、周囲の人に暴言を吐いてはヒンシュクを買う嫌われ者なのです。


            この映画に出てくる犬、かなり可愛いです
            リトルグローブかなりタイプです(笑)


            ブリュッセル・グリフォン」と呼ばれるベルギーの犬のようで、かなり珍しい種類だそう。
            なんとも憎めない愛嬌のあるお顔がなんとも言えませんよね。
            犬種でも個体差がありますのでなんともいえませんが、ブリュッセル・グリフォンは散歩が大好きで1日に2回はするそうです。
            ちなみに、グレムリン』のギズモはこのグリフォンがモデルになっているみたいです。


            そしてストーリーですが、面白かったぁ〜…実に面白かった。
            恋愛ベタな大人の男女が少しづつ少しづつ信頼を深めていく姿がくすぐったいほど上手に描写されているので、「ずっと2人を見守ってあげていたい」と言う情が湧き、ラブストーリーのわりには長目の上演時間も全く苦じゃなかったですね。

            ニコルソン独特の雰囲気がでていて良かったと思います。
            じわっと面白さを感じる映画です。


            流石はシートン動物記‥

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               こんにちは、株式会社リトルグローブです!

              今日も可愛くて癒される、動物映画をご紹介したいと思います


              灰色ぐまの一生




              原作 アーネスト・トンプソン・シートン
              監督 ロン・ケリー

              『シートン動物記』からの同名作品の映画化。

              ストーリー
              先祖からの言い伝え通りに、自分が熊と血縁関係にあると信じているインディアンの青年、モキ。彼は狩りの途中で出会った4本指の灰色熊を逃がしてやった。数年後、モキが他の熊に襲われた時、灰色熊が現れ……。

              アメリカのロッキー山脈の大自然を背景に熊の生態を丁寧に描き、先住民の青年との神聖なきずなを描いている。。。

              人と自然、共存の難しさが伝わってきました。
              流石はシートン動物記‥納得の作品でした。


              「灰色ぐまの一生」
              この映画を見るまで、そんな種類の熊がいるなんて知らなかったです。
              見た目はほとんど普通の熊なんですが、背中に灰色の毛が生えてます。

              どうやって撮影したんだろうかと思う位 すごい作品でした。
              対 動物。ましてや熊なんて… これだけでも評価したい映画でした。

              生きる事の過酷さ、それは生き物全ての課題である。

                      みんな生きるのに必死なんだ。


              人間の経済活動と自然との調和の問題と捉えるとかなり普遍性をもった内容。

              心温まるファンタジー

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                 こんにちは、株式会社リトルグローブです!

                今日も可愛くて癒される、動物映画をご紹介したいと思います


                シャーロットのおくりもの








                この映画は、1952年にE.B.ホワイトさん原作のシャーロットのおくりものを映画化したものです。
                なんとこの本、19カ国で、4500万人の読者に愛されているロングセラーなんだそうです。
                すごいですよね!


                あらすじ
                農場を営むエラブル家に11匹の子ブタが誕生するが、最後に生まれた小さな子ブタはか弱く、農場の娘ファーン(ダコタ・ファニング)に育てられることになる。やがてファーンの手を離れ、向かいのザッカーマン農場に預けられることになったウィルバーは、そこでクモのシャーロット(ジュリア・ロバーツ)に出会うが……。

                奇跡はすぐ目の前にあるということを謳っている、心が洗われるとても優しいドラマ。

                動物や人間が、さまざまな出来事を経て、物を見る目が変わったり、成長していくところが素晴らしいですね。

                個人的には馬が一番好きなキャラクターでした。
                動物たちの表情も、加工してるとは思えないほど自然で観てて違和感ゼロ。

                見て損はしないと思います!
                温かい気持ちになりたい、癒されたい、笑いたい、泣きたい方は是非!


                名匠ケン・ローチの力作

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                   こんにちは、株式会社リトルグローブです!

                  今日も可愛くて癒される、動物映画をご紹介したいと思います


                  ケス




                  監督: ケネス・ローチ

                  あらすじ
                  ヨークシャー地方の寂れた炭鉱町に住むビリー・キャスパーは年の離れた兄とケンカが絶えず、学校でもあまりぱっとしない地味な少年。
                  彼は修道院跡の崖に鷹の巣がある事を発見し、巣からヒナを持ち帰る。ビリーはその鷹をケスと名付け、懸命に飼育する。読み書きも苦手だったが、ケスを育てるために必要であれば難しい本も読むようになった。ケスの調教は日ごとに成果を見せ、授業でその話をすると先生やクラスメイトのビリーを見る目も変わってきたが……。


                  日本での知名度はいまいちながらヨーロッパでは絶大なる評価を得ている名匠ケン・ローチ
                  ケンローチ監督は本当に素晴らしい。
                  映画に何のエンターテイメント性も求めず、ひたすら登場人物たちの本質を映し出そうとする。

                  悪く言えば地味な作品だけど、飾っていないだけにぐぐぐっと胸にくるものがありますね。


                  日本公開は1996年でしたが、撮られたのはなんと1969年。そのことにまずびっくり!
                  まったく古さを感じさせません。

                  「ハヤブサは飼い慣らせない。人に服従しないから好きなんだ・・・。」
                  主人公の台詞、とても印象的でした。




                  国語の授業の時、先生に何か話をするように言われた彼は、ハヤブサの話を始めます。
                  この時の彼の表情はほんとに楽しそうで、キラキラと輝いています。
                  それまでの彼の表情とは全然違って、その少年にとってハヤブサの存在がいかに大きいかがよくわかる素敵なシーンです。

                  夢を見させるのが映画なら、人々の日常をありのままに切り取るのもまた映画。
                  そういう意味で、ケン・ローチほど現実に目を向け続けている監督はそうはいないと思う株式会社リトルグローブです。




                  ディズニーの心温まる実写映画!

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                     こんにちは、株式会社リトルグローブです。

                    今日も可愛くて癒される、動物映画をご紹介したいと思います


                    三匹荒野を行く



                    【あらすじ】
                    シャム猫のテーオ、ブルテリアの老犬ボジャー、ラブラドール犬のルーアは飼い主の事情でしばらくの間、320キロ離れた友人宅に預けられる事になりました。
                    仲良しの3匹はホームシックで揃って家出をし、元の家を目指します。
                    途中で猫のテーオが急流に流されて死にそうになったり、森の中で熊や山嵐と戦ったり、色々な冒険をしながら、力を合わせて我が家を目指します。


                    1963年の作品で今から45年前!の作品で、ディズニーの実写映画です。
                    知らない人は意外と多いかもしれませんが、ディズニーの実写映画の中では名作だと思います。
                    それくらい素晴らしい作品です!


                    犬二匹と猫一匹が、転勤で遠く離れた主人とその家族に会うため、300kmを超える、山あり川ありの道のりを旅するという動物アドベンチャーの感動作品。

                    登場する猫は1匹のシャム猫だけですが、このシャムちゃん、さる本の情報によると、猫トレーナーさんに「世界中で一番利口で社交的、情緒も安定している、一生に一度か二度しか出会えない猫」と言わしめた猫だそうです。
                    外見的にはシャムにしては可愛い丸顔のシールポイントです。

                    動物が主人公とあってナレーションにより物語は進みますが、ナレーションと動物の動きがとてもうまくマッチしています。
                    そして、見事な演出を果たしているのがミュージック!
                    あせりや恐怖感等、三匹の様子をうまいぐあいに表現してくれています。


                    まだ見ていない人は是非見て下さい。
                    彼らの勇敢な姿に心揺さぶられる事間違いなしです!

                    株式会社リトルグローブは、ディズニーの中では一番大好きな実写映画です

                    シャチのウィリーと少年ジェシーの物語。

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                       こんにちは、株式会社リトルグローブです。

                      今日も可愛くて癒される、動物映画をご紹介したいと思います

                      フリー・ウィリー



                      あらすじ
                      太平洋の小さな町。少年ジェシーは母に捨てられた孤児で、施設を度々抜け出していた。しかし、子供のできない夫婦に引き取られた彼は、その町の水族館で、母から引き離され狭い水槽にいるシャチ=ウィリーに会い、飼育と訓練を習い、母と再会の他にも生活の意義を見出していく。
                      躾けられたウィリーは水族館の新たな看板となるはずが、大勢の観客に戸惑い芸のできぬまま失敗。経営者は保険金目当てにウィリーを殺すことを企む……。


                      少年の純粋で真っ直ぐな気持ちに忘れていた何かを思い起こさせる作品。

                      主人公の男の子の、切なそうな目がとっても印象的。
                      シャチの鳴き声と、少年の切なそうな目がとっても心にのこりました。


                      歳を重ねて社会を知るようになればなるほど、人の心は何か大事な物を失ったり、汚れたりしていきます。
                      株式会社リトルグローブも“大人”になってからのこの数年間で、大切な何かを失った気がしていました。
                      それが大人になるということであり、仕方のないことだとも思うし、避けられないことなのだとも思います。

                      ですがこの映画は、僕に綺麗な心を思い出させてくれました。




                      そしてマイケルジャクソンの歌がとっても良く合う。
                      「Will You Be There」
                      やはり彼は天才ですね。

                      派手は映画では勿論ないですが、さまざまな人に観てもらい、何かを感じ取ってほしいと思える作品です。

                      トラの可愛さに・・・やられます。

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                         こんにちは、株式会社リトルグローブです。

                        今日ご紹介する動物映画、コチラです。

                        トゥー・ブラザーズ



                        あらすじ
                        カンボジアのジャングルにひっそりとたたずむ古い寺院で父トラ、母トラとともにふたごのトラが暮らしていた。そこへある日、イギリスの有名な冒険家エイダン・マクロリー(ガイ・ピアース)一行が訪れ父トラを撃ち殺す。

                         『セブン・イヤーズ・イン・チベット』のジャン=ジャック・アノーが監督・原作・脚本・製作と4役こなし、親を殺され、引き離されたトラの兄弟の数奇な運命の巡りあわせと、少年とトラとの友情を壮大なスケールで描いた感動作。

                        30頭を集め交代で演じさせたトラの演技は、微妙な表情さえも感じるほどリアル。


                        この映画、ついつい手に取って何度も観ています。
                        悪いのは人間ですね…愛や、人間と自然の共存について考えさせられる映画です。

                        猛獣としてのイメージが強すぎるトラだけど、
                        この映画では、とても可愛く思える。トラが大好きになってしまいました。

                        人と動物とのつながりだけでなく、
                        人と人、動物と動物・・・家族のつながりも描かれているような感じ。



                        雄大な自然とトラの絆に、心が温かくなります。
                        人にすすめたくなる映画です。
                        株式会社リトルグローブおすすめ!!

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