<< 株式会社リトルグローブも子ぎつねと少年の心の交流に感動です。 | main | 機敏な動きのパンダに株式会社リトルグローブは脱帽です。 >>

スポンサーサイト

0
    • 2011.08.27 Saturday
    • -
    • -
    • -
    • -
    • -
    • by スポンサードリンク

    一定期間更新がないため広告を表示しています


    株式会社リトルグローブのパンダの生態と現状に迫る!

    0
       こんにちは。株式会社リトルグローブです。

      上野動物園のパンダが4月1日に、ジャイアントパンダの「リーリー」(オス)と「シンシン」(メス)が
      一般公開されるそうです。

      やっとパンダをみることができます。
      パンダは、見ているだけで癒されますよね。
      なんとも愛くるしい顔としぐさ・・・。
      もうたまりません!
      早く、見に行きたいと思います。

      そこで、パンダの映画を紹介しようと思います。
      今日株式会社リトルグローブが紹介するのは、「パンダフル ライフ」です。

      白黒のもこもこした巨体で、竹を食べてはぐうぐう寝てしまう。
      そんな愛らしいパンダの、知られざる生態と現状を追ったドキュメンタリー。
      記録映画とはいえ、菅野美穂のナレーションで綴られる本作は、あくまで“癒し系”テイスト。
      ころころと転がって遊ぶ子パンダたちに目を細めているうちに、誰もがパンダ博士になれてしまう。
      毛皮が世にも珍しい白黒柄になったワケ、熊の仲間なのに竹の葉っぱを食べる理由、意外な子育ての実態。
      そして、なぜ絶滅が危惧される存在になってしまったのか…。
      私たち日本人にとっても、なじみ深い存在のパンダ。
      だがその実際については、ほとんど無知だったことに改めて驚かされるはず。
      そしてたぶん、ちょっとだけホロリとさせられます。


      あらすじ
      和歌山県白浜にあるレジャー施設、アドベンチャーワールド。
      4歳の双子の雄パンダ・隆浜(リュウヒン)と秋浜(シュウヒン)は、性格がまったく違う凸凹コンビ。
      生まれてから1日も離れたことのない仲良し2匹は、父になる日に備え、母の故郷・中国に里帰りすることに。
      双子がやって来たのは、約60頭のパンダが家族ごとではなく年齢ごとに暮らしている、中国四川省成都の成都パンダ繁育研究基地。
      ここで暮らす個性的なパンダたちと、日本から引っ越してきた双子の1年を追う。


       


      スポンサーサイト

      0
        • 2011.08.27 Saturday
        • -
        • 11:12
        • -
        • -
        • -
        • -
        • by スポンサードリンク

        コメント
        コメントする









        この記事のトラックバックURL
        トラックバック
        calendar
        1234567
        891011121314
        15161718192021
        22232425262728
        293031    
        << October 2017 >>
        PR
        selected entries
        categories
        archives
        recent comment
        links
        profile
        search this site.
        others
        mobile
        qrcode
        powered
        無料ブログ作成サービス JUGEM